糸井文彦 絵本著作一覧

絵本創作
糸井文彦さんの絵本一覧 | YOMO
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夏休みは、
おじいちゃんの
ところへ行く!!
 
セミとり、海水浴、畑、白いヘ・・・。
今も色あせないきらきらと輝いていた夏の出来事。
文太少年とおじいちゃんの交流を描いた絵本
 

小学2年生の兄貴分おむかいのやっちゃんは、大の仲良し。。やっちゃんがもらってきた子犬には、ブンタと名付け、2人と1匹はどこへ行くのもいつもいっしょです。文太はいつかUFOを見るのが夢でしたが、ある日、やっちゃんが興奮気味にUFOが来るという話をします。二人と1匹は、大人に内緒で起き出し、とうとうUFOを目にします。そんな輝いていた日々を、大人になった文太が回顧しているという構成を示し、物語は幕を閉じます。

「ぐるぐる ぐるぐる なんだろう。」「ぐるぐるぐるぐる みえてきた。」とくりかえしながら、いろいろな“ぐるぐ
る”が登場します。どんな“ぐるぐる”がでてくるのか、親子で楽しみな
がら読めます。そして、最後の“ぐるぐる”で、とうとう・・・

“おいら”は、先生の相棒のギター。教室で、いつも先生とみんなといっしょに元気いっぱいに歌っている。
 教室の中に元気がない子や悲しい思いをしている子がいたら、ギターの中から“にじいろビーム”を送って、みんなに元気と勇気をだしてもらうんだ。元気がなくても悲しくても、よーく、みてごらん、きっとにじいろビームが見えるはずだよ。

4年生の男の子仲良し3人組のターくん、ヒデちゃん、シゲはいつもいっしょです。
ある日、とんがりみんどりのくさむらでかなへびのたまごを見つけます。3人は生まれたかなへびをカナ子と名づけかわいがります。カナ子は立派に大きくなりますが、実はかなへびではなく、トカゲだったのです。

コロナ禍での1年生の学校生活。いろんな制限がある中でも、子ども達には光輝く未来へ向かって元気にたくましく進んでほしい。そんな願いを込めて小学校1年生の担任である著者が、作詞作曲したクラスの歌「まっさらな空」の歌詞が絵本に!楽譜付き、さらに著者の歌唱動画が視聴できるQRコード付きの新しい絵本の形!子ども達はもちろん、先生、お父さん、お母さんの歌声が響くことを願っています。

おなかぺこぺこのくじらさんはとくせいカレーをつくります。お口を大きくあんぐりあけて、ぱくり!と食べると、あらあら慌ててなべごと食べちゃいました。さあ、他の動物たちのカレーは?

「くじらのカレー」に続く、くじらシリーズ第2弾。
おなかぺこぺこのくじらさんがおにぎりを作って食べると、、、
あら~、まるでおにぎりみたいなかたちになっちゃいました。そこへ、ねずみくんが現われ、、、
ひつじさん、かんなちゃんもおにぎりを作ると、、、

夏休みは、
おじいちゃんの
ところへ行く!!
 
セミとり、海水浴、畑、白いヘビ・・・。
今も色あせない
きらきらと輝いていた夏の出来事。
文太少年とおじいちゃんの交流を描いた絵本。
新装版は、横書きになっています!
 

京田辺市中央図書館ギャラリーかんなびにて2023年8月15日~20日まで開催。初日の台風直撃に見舞われながらも、6日間で540名を超えるご入場を頂いた糸井文彦初の絵本原画展・作品展図録。3冊の絵本原画、書き溜めた詩画作品等、展示作品を網羅。会場設営の裏側にも迫った必見の1冊です。

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